スイフトスポーツの維持費は?アルトワークスや人気スポーツカーと比較

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みなさんは車の購入を検討するときに、どんなことを気にして車選びをするでしょうか。

見た目? 性能? 実用性?

人それぞれ何を重要視するかは変わってくると思います。

そして、私もそうですが金銭面は多くの方が気にするポイントかと思います。

自分の希望に合った車を予算内で見つけて購入できれば最高ですね。

ただ、車って購入後も何かとお金が掛かりますよね。

維持費のこともしっかり考えておかないと、せっかく手に入れた車を手放さなきゃいけなくなるかもしれません。

私は最終的にスイスポに決めましたが、やはり維持費についても色々と調べて比較しました。

維持費以外の選んだ理由はこちらから

具体的に比較したポイントは、自動車税、車検費用、任意保険、ガソリン代についてです。

ちなみに、細かいメンテナンス費用は除外しました。

年式による修理頻度や部品代の違いなどがあるので、具体的な金額が計算し難かったからです。

そして、私が候補に考えていた車とは以下の車です。

  • アルトワークス(HA36S)  2021年式
  • スイフトスポーツ(ZC33S)  2022年式
  • 86(ZN6)/BRZ(ZC6)  2017年式
  • インプレッサ WRX STI(GRB)  2008年式

年式は私が予算内で探した結果、実際に候補となっていたものを想定して計算します。

ちなみに、私は新車なら予算200万くらいと考えていました。

スイスポは、もともと新車購入で考えていたので最新の2022年式にしています。

アルトワークスも新車で考えていたのですが、残念ながら私が迷っている間に販売終了してしまったので最終型の2021年式にしています。

次にBRZですが、後期型(2016年8月1日発売)で考えていたので、確実に後期型になっている2017年式にしました。

そしてGRBですが、これに関してはどうしても年式が古くなってしまいます。
(2014年8月に販売終了)

ある程度の追加修理費や乗れる期間も考えて予算は100万くらいで探していました。

そのため、大体候補になっていた2008年式にしています。

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自動車税

自動車税とは自動車の所有者に対して毎年課せられる税金です。

毎年4月1日時点での車検証上の所有者に対して、各都道府県から納税通知書が送付されてきます。

2022年度(令和4年度)現在
自動車税(乗用・自家用)

総排気量2019年10月1日以降に新規登録2019年9月30日以前の新規登録登録後13年経過
1リットル以下25,000円29,500円33,900円
1リットル超
1.5リットル以下
30,500円34,500円39,600円
1.5リットル超
2リットル以下
36,000円39,500円45,400円
2リットル超
2.5リットル以下
43,500円45,000円51,700円
2.5リットル超
3リットル以下
50,000円51,000円58,600円
3リットル超
3.5リットル以下
57,000円58,000円66,700円
3.5リットル超
4リットル以下
65,500円66,500円76,400円
4リットル超
4.5リットル以下
75,500円76,500円87,900円
4.5リットル超
6リットル以下
87,000円88,000円101,200円
6リットル超110,000円111,000円127,600円
2015年4月1日以降に新規登録2015年3月30日以前の新規登録登録後13年経過
軽自動車10,800円7,200円12,900円 

この通り、税額は基本的に総排気量が上がれば高くなります。

また、新車登録時期によっても変わってきます。

特に、新車登録後13年以上経過した車は環境負荷が大きいことから更に高い税額が適用となります。

乗用車は概ね15%、軽自動車は概ね20%重課となります。
※ハイブリッド車は対象外
※ディーゼル車は11年以上

それでは、私の候補車を見てみましょう。

年間維持費と共に、月換算した金額と最も安いアルトワークスとの差がどれくらいあるのか比較してみました。

総排気量税額
(年間)
月換算
(端数切り上げ)
アルトワークスとの差
アルトワークス(HA36S)
※2021年に登録の場合
軽自動車10,800円900円
スイフトスポーツ(ZC33S)
※2022年に登録の場合
1.5L30,500円2542円+1,642円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
※2017年に登録の場合
2.0L39,500円3292円+2,392円
インプレッサ WRX STI(GRB)
※2008年に登録の場合
2.0L45,400円3784円+2,884円

やっぱり軽のアルトワークスは破格です!

月1,000円行かないんですね。

一方、GRBは大体3,800円でアルトワークスとの差は約2,900円。

ここまで差があると少し躊躇する方が多いのではないでしょうか。

なんせ、飲み会1回分です。

ちなみに、スイスポはアルトワークスより約1,700円高く、GRBより約1,200円安いといった感じです。

ターボ化したことで先代の32型よりパワーを向上させつつも、排気量は抑えられているため税金も安くなっています。

車検費用

車検とは道路運送車両法に定められた安全・環境基準を満たしているかどうかを確かめる検査です。

普通自家用車の場合、新車登録時に受ける車検の有効期間は3年で以降は2年毎に受ける必要があります。

また、車検の際には重量税、自賠責保険料、印紙代といった法廷費用の支払いも必要になります。

そのため、検査のための基本費用と法廷費用を合わせたものが車検費用となります。
(別途整備費用や交換部品代などの追加費用も発生することがあります。)

基本費用

基本費用とは、24カ月定期点検料、測定検査料、車検代行手数料を合わせたものです。

料金は車検を依頼する会社によって変わってきます。

車検時の基本費用相場

ディーラー4~10万円+法定費用
カー用品店2万5,000~8万円+法定費用
ガソリンスタンド1~3万円+法定費用

一般的にディーラーはこの基本費用が高いのですが、しっかりとしたメリットもあります。

純正部品で交換してくれたり、保証があることで長期的に見ると安くなることもあります。

何よりそのメーカーに対する専門性があり、整備の品質が保証されているので安心感は一番ですね。

反対に格安車検は検査を最低限に絞ることで基本費用を抑えているわけです。

また、車種による基本費用の違いですが、大きい車や4WDなど検査項目が多いものは多少高くなるようです。

ただ、格安車検に関しては一律のところもあるようです。
(特定の車両条件で一部加算になることはあります。)

法廷費用

法廷費用は、重量税、自賠責保険料、印紙代を合わせたものです。

自賠責保険は、自分で運輸局(普通自動車)または軽自動車検査協会(軽自動車)で更新手続きを行うこともできますが、大抵は車検と一緒に業者に依頼することになります。

重量税

重量税とは、車検を受ける時に車両重量に応じて支払う税金です。

車検の有効期間に応じた年数分を一括で支払います。

税額は車両重量だけではなく、新車登録からの経過年数によっても変わってきます。

軽自動車は別枠で税額が決まっています。

また、エコカーの場合は環境性能に応じて重量税が軽減されます。

2022年度(令和4年度)現在
重量税(乗用車、2年自家用、継続検査等時)

エコカー(減税無し)13年未満13年以上18年以上
0.5tまで5,000円8,200円11,400円12,600円
1tまで10,000円16,400円22,800円25,200円
1.5tまで15,000円24,600円34,200円37,800円
2tまで20,000円32,800円45,600円50,400円
2.5tまで25,000円41,000円57,000円63,000円
3tまで30,000円49,200円68,400円75,600円
軽自動車5,000円6,600円8,200円8,800円

自動車税と同様に13年経過している車は割り増しになります。

また、重量税の場合は更に18年経過で重課となります。

普通車の割増率は13年経過で約40%増、18年経過で更に約10%増です。

軽自動車の割増率は13年経過で約24%増、18年経過で更に約7%増です。

そして、私が候補に選んだ車は以下のようになっています。

車両重量税額
アルトワークス(HA36S)
※2021年に登録の場合
670kg6,600円
スイフトスポーツ(ZC33S)
※2022年に登録の場合
990kg16,400円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
※2017年に登録の場合
1,210kg24,600円
インプレッサ WRX STI(GRB)
※2008年に登録の場合
1,480kg34,200円

BRZとGRBは同じ1t~1.5tになりますが、GRBは13年以上を想定しているのでBRZより大体1万円くらい高くなっています。

スイスポは1tを切っていることでBRZより8,000円くらい安くなっています。

自賠責保険料

自賠責保険とは、車の購入と同時にすべての人が加入する義務のある保険です。

事故の被害者救済を目的にしたもので、保障内容は対人賠償のみです。

車種によって金額が異なり、車検の有効期間に応じた年数分を一括で支払います。

2022年度(令和4年度)現在
自賠責保険料

自賠責保険料(24ヶ月)
自家用乗用車20,010円
軽自動車19,730円
※沖縄県や離島では保険料は異なります
印紙代(証紙代)

印紙代(証紙代)は車検に必要な検査手数料で、国へ支払う「自動車検査登録印紙」自動車検査独立行政へ支払う「自動車審査証紙」を合わせたものです。

金額は車種と車検を受ける業者によって変わります。

指定工場認定工場
軽自動車1,000円1,400円
(印紙代)
5ナンバーの
普通自動車
1,200円1,700円
(印紙代400円+証紙代1,300円)
3ナンバーの
普通自動車
1,800円
(印紙代400円+証紙代1,400円)

車検費用の総額

それでは、基本費用+法廷費用でいくらになるのか候補車両で比較してみましょう。

主に法廷費用でどれくらいの差になるか見たいので、基本費用は20,000円として印紙代は指定工場で検査を受けた場合で計算します。

ちなみに基本費用はホリデー車検の料金を参考にして端数を切り捨てた金額にしています。
※厳密には依頼する店舗や車両条件(4WDやワンボックスなど)により加算額があります。

車検費用の総額

基本費用法廷費用車検費用
(基本費用+法廷費用)
アルトワークスとの差
アルトワークス(HA36S)
※2021年に登録の場合
20,000円27,330円47,330円
スイフトスポーツ(ZC33S)
※2022年に登録の場合
20,000円37,610円57,610円+10,280円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
※2017年に登録の場合
20,000円45,810円65,810円+18,480円
インプレッサ WRX STI(GRB)
※2008年に登録の場合
20,000円55,410円75,410円+28,080円

一番高いGRBではアルトワークスと比較すると28,000円程の差があります。

スイスポでも10,000円くらい高くなっています。

車検は2年分の税金や自賠責保険料を一括で支払うことになるので、どうしても高い金額になってしまいます。

では、この金額を年換算と月換算して見てみましょう。

車検費用(年換算、月換算)

年換算月換算
(端数切り上げ)
アルトワークスとの差
アルトワークス(HA36S)
※2021年に登録の場合
23,665円1,973円
スイフトスポーツ(ZC33S)
※2022年に登録の場合
28,805円2,401円+428円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
※2017年に登録の場合
32,905円2,743円+770円
インプレッサ WRX STI(GRB)
※2008年に登録の場合
37,705円3,143円+1,170円

アルトワークスで大体2,000円くらいです。

そして、追加1,200円でGRBにも手が届きます。

この金額差なら何とかなりそうな気がしませんか?

最近多くなったサブスクサービスとかでも、毎月1,000円くらいのものって結構あるかと思います。

そして、気づいたら色々と契約していて実際あまり必要ないものもあったり・・・

私も見直してみたところ、毎月2,000円分くらい減らすことができました。

こんな感じで少し出費を見直すことで、手が出るくらいの金額差ではないでしょうか。

任意保険

任意保険とは自賠責保険ではカバーできない損害に備えるための保険です。

カバーできない損害というのは、主に自分と相手双方の車の修理費(対物)や自分の怪我(人身障害)に対する損害です。

自賠責保険とは異なり加入義務はありませんので、自分の意思で加入するかを決めることができます。

事故の程度にもよりますが、単純に相手の車の修理費だけでも数十万円は想定されます。

また、自賠責の対人賠償も被害者1名につき死亡で3,000万円までなので、不足分は自分で支払わなくてはいけません。

過去の高額損害事例では億単位の賠償となった判例もあります。

こういった損害に対して支払い能力がある方はそう多くはないと思います。

例え数十万でも、簡単に支払えるものではありません。

そのため、必須の維持費と言っても良いでしょう。

ちなみに、私はこないだ擦った傷の修理費だけでも泣きそうです。。。

それはさておき、候補の車について保険料を見てみましょう。

金額は私が実際に契約したソニー損保の見積りを参考に比較します。

任意保険料

年額月額アルトワークスとの差
アルトワークス(HA36S)
※2021年に登録の場合
63,110円5,530円
スイフトスポーツ(ZC33S)
※2022年に登録の場合
60,570円5,300円-230円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
※2017年に登録の場合
95,040円8,320円+2,790円
インプレッサ WRX STI(GRB)
※2008年に登録の場合
82,190円7,190円+1,660円
条件:標準プラン、車両保険あり、ゴールド免許、本人限定、年間走行距離7,000km

比較してみて驚いたのがスイフトスポーツ

なんと、アルトワークスより安い!

車両価格の違いによるものかと思いましたが、車両保険を無しにしてもスイフトスポーツの方が安かったです。

他の維持費と違って任意保険に関しては軽が安いというわけではないようです。

また、一番高かったのはBRZでした。

GRBについては車両が古いので車両保険の補償金額が少ないという理由もあると思いますが、車両保険を無しにして比較してもBRZより安い金額となりました。

これは保険料が各車毎に設定された型式別料率クラスによって決まるからです。

型式別料率クラスとは
車の種類(型式)によって保険料の支払いリスクを決めたものです。
各車の料率クラスは、型式ごとに実際の事故発生状況に基づいて毎年見直しがされています。
保険会社はこの料率クラスから保険料支払いリスクを考えて保険料に反映しています。

ガソリン代

走行距離にもよりますが、維持費の中で最も金額差が出たのがガソリン代でした。

ガソリンは車に乗っていれば常に必要になるものですね。(EV車は別ですが)

最近はホント高くなりました。

そんな中私は、ハイブリッドですらないハイオク車を購入したわけですが、、、

ちなみに、アルトワークス以外の候補車は全てハイオク車です。

走り方によっても変わりますが、一般的には排気量が大きいほど燃費は悪くなりガソリン代は多くかかります。

各車の年間ガソリン代をカタログ値の燃費を参考に、走行距離10,000kmと7,000km走った場合で見てみましょう。(ガソリン価格は2022年4月に近所で給油した時の価格です)

ガソリン代

燃費
(カタログ値)
ガソリン種類
(価格/L)
10,000km7,000km5,000km
アルトワークス(HA36S)
排気量:660cc
22.0km/L
(JC08)
レギュラー
(163円)
74,091円51,864円37,046円
スイフトスポーツ(ZC33S)
排気量:1,400cc
16.4km/L
(JC08)
ハイオク
(175円)
106,708円74,696円53,354円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
排気量:2,000cc
11.8km/L
(JC08)
ハイオク
(175円)
148,306円103,814円74,153円
インプレッサ WRX STI(GRB)
排気量:2,000cc
10.4km/L
(10・15モード)
ハイオク
(175円)
168,270円117,789円81,135円
走行距離ごとの金額は端数切り上げ
GRBだけJC08モードでの計測値が無かったので、10・15モードを使って計算しています。

やはり軽のアルトワークスは安いですね。

アルトワークスの油種がレギュラーに対して他の3車種はハイオクになるので、必然的に金額は跳ね上がります。(燃費自体も20km/L越えと跳びぬけていますが)

10,000km走行する場合だと、GRBと10万円近くの差がついています。

私の場合は年間走行距離7,000kmで保険契約をしたので、この走行距離の金額を月換算して比較してみます。

ガソリン代(年間走行距離7,000km)

月換算アルトワークスとの差
アルトワークス(HA36S)4,322円
スイフトスポーツ(ZC33S)6,225円+1,903円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)8,652円+4,330円
インプレッサ WRX STI(GRB)9,816円+5,494円

アルトワークスだと5千円以下で、GRBだと1万円といったところですね。

GRBやBRZは排気量2Lになるのでガソリン代で月1万も仕方ないかなと思います。

特にGRBですが、改めて5千円以上の差があると思うと少し考えてしまいます。

そして、スイスポですがここでも1.4Lの恩恵を受けています。

アルトワークスと2千円の差であの加速力が得られるのであれば安いものではないでしょうか。

まとめ

それでは最後に、これまで比較したものを見てみましょう。

自働車税、車検費用、任意保険料、ガソリン代を合わせて金額を年換算と月換算にしています。

また、月換算した金額については最も安いアルトワークスとの差額も見てみましょう。

維持費合計

年換算月換算アルトワークスとの差
アルトワークス(HA36S)
※2021年に登録の場合
149,439円12,725円
スイフトスポーツ(ZC33S)
※2022年に登録の場合
194,571円16,468円+3,743円
86(ZN6)/BRZ(ZC6)
※2017年に登録の場合
271,259円23,007円+10,282円
インプレッサ WRX STI(GRB)
※2008年に登録の場合
283,084円23,933円+11,208円

改めて見ると軽自動車のアルトワークスがどれだけお財布に優しいか分かります。

BRZとGRBはアルトワークスと比較すると1万円以上高くなっています。

そして、スイスポはというと

魅力の1つでもある1tをきる車両重量、そして1.4Lに抑えられた排気量によってかなり安くなっています。

アルトワークスとの差額は4千円以下

それでいてBRZに負けない加速力です!

低価格でコスパの良さが売りのスイスポですが、維持費の面でもコスパが良いと言えるのではないでしょうか。

もちろん、最初にも記載した通り他にも維持費はあります。

オイルやフィルター、タイヤ、ブレーキパッドなど消耗品の交換といったメンテナンス費用も必要です。

また、人によっては駐車場代やローンの支払いなどもあるでしょう。

最終的にはこうした費用も含めて考えることになると思います。

ただ、それを踏まえてもスイスポの維持費はかなり安いと思います。

そんな具合でスイスポは維持費の面でも魅力的な訳ですが、

私の場合、この比較結果だけで購入を決めた訳ではありませんでした。

実用性や故障リスクを除けば、「BRZやGRBもギリギリ許容できる範囲かな」と考えていました。

もちろん毎月1万円の差額は大きいですが、「毎月あれを我慢したら何とかなるな」といった感じで色々やりくりする方法を考えていました。

ただ、決め手にはなりませんでしたが、「そういった具体的なイメージを持つことができた」という点では比較した意味はあったと思います。

もちろん価値観は人それぞれなので、この金額差をどう受け取るかも人によって違ってくると思います。

私の場合は許容範囲でしたが、「車に追加1万かけるくらいなら他のものに」と考える方もいるでしょう。

どちらにしても、こうした維持費を把握して購入後の生活をイメージすることで、自分にとってより良い車選びができたと思います。

コメント

  1. 匿名 より:

    昨年末にそれまで乗っていた718ケイマンを売却してスイスポを買いました。
    高速は718ケイマンに軍配が上がりますが、運転する楽しさやそれ以外はスイスポの方が優秀だと思っています。
    スイスポはスズキが世に送り出した最高傑作だと思います。

    • おすびしゃおすびしゃ より:

      コメントありがとうございます。
      ポルシェから乗り換えたんですね!
      高出力の車は憧れますが、日本だと持て余しちゃいそうですね。
      スイスポはスポーティーさと実用性のバランスが丁度良いなと思います。

  2. 村田 より:

    私も数台の車を乗り変えてきた50代後半のオヤジ ですが
    車選びの視点として考えている点は
    ①外観デザイン
    ②エンジンパワー
    ③車内空間の広さ
    かなと最近思います
    ②については過去に複数回スピード違反で免停になっており あまり必要性は下がっておりますが・・
    ③についてもレ●サスよりも軽の方が優れているパターンもあるかと思います
    現在はcx-5 とワゴンr を所有しております

    • おすびしゃおすびしゃ より:

      コメントありがとうございます。
      ②については憧れみたいなところもありますよね。
      ③は結構悩みました。
      BRZの荷室は長さはあるけど、高さが無いのでスイスポの実用性を選びました。
      でも、仰る通り、何だかんだ言って軽はかなり実用的だと思います。

  3. 匿名 より:

    変な話ですが、アルトワークスだと4WDモデルも選べます。余り乗らないなら後々高い値段で売れます。長距離ドライブしないなら一押し都内なら軽専用駐車場に停めれるのが一番有利。スイフトスポーツは良いクルマですけどFFです。普段使いで荷物や人を乗せて楽しむなら是非とも真面目な走りのスイフトスポーツを奨めます。下取りは、かなり安いです。
    BRZは、事故車にかなり注意して中古を探して下さい。無事故車でも高確率で事故ってます。ディーラーで買うのを推奨。FRですので運転は楽しいですがマツダロードスターの方がもっと楽しいです。やはり軽いから違いは圧倒的です。ただ荷物も人も乗りません。
    WRXはお金があるなら買えば?
    思い入れがないなら買わない方が良いかな。
    スバルは大好きだったけど、インプレッサB4の2013年以降限定販売以外はマニュアルがBRZしか無いのでもう買えないな。

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